10000ヘルツからどこまで聞き取れるだろう?

私だけ少し遅めの夕食です。そのとき、ハナタカ優越館日本人3割しか知らないこと、という番組を母と一緒に観ていました。

どれもためになる豆知識ばかりだったけど、一番の収穫はモスキート音についての情報。

モスキート音は17000ヘルツ前後の高い周波数を持つ音です。コンビニは若者がたむろしにくいように高い周波数の音を流しているそうです。でも、高齢者には全く聞こえないとか。

年を取るにしたがって聴力は衰えていき、特に高い音から聞こえなくなるそうです。

20代前半の若者には17000ヘルツがちゃんと聞こえても、高齢者は10000ヘルツも聞き取るのに苦労するんです。

モスキート音を聞き取るテストもあって、挑戦です。10000ヘルツは余裕で聞き取れました。でも、14000ヘルツ辺りからは小さくしか聞こえなくなりました。これが40代相当です。30代の15000ヘルツはかなり聞き取るのに苦労しました。

ついに、20代のところで音が絶たれました。今20代後半なんですよ。

年より耳年齢が上でショックでした
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自動車のガラス撥水剤、選ぶ基準は何が良い?

雨の日の運転で厄介なのはフロントガラスに纏わりつく雨ではないでしょうか。
状況によっては視界が遮られ事故にも繋がってしまう恐れもあり、できるだけ水切れを良くしておきたいものです。

そんな時に便利なのは「ガラス撥水剤」ですが、いくつか種類があるのでどれを使えば良いか分からないという方も多いでしょう。
よく店頭で見るのは「塗るタイプ」「スプレータイプ」「ウォッシャー液タイプ」「シートタイプ」「ワイパータイプ」ですが、何を選んで良いのか悩んでいるのであればこんな選び方はいかがですか。

耐久性を重視するなら「塗るタイプ」「スプレータイプ」がオススメです。
最近では6ヶ月や1年間も効果を持続できるというものまで登場しているので、洗車の時にしっかり塗るという方に向いています。
特にこだわりが無く気が向いた時だけで十分であれば「シートタイプ」が良いかもしれません。
パッと取り出しサッと拭くだけで同時に汚れも拭き取れる、そして比較的短時間で済むのことも魅力です。
とにかく面倒なのは嫌だという場合は「ウォッシャー液タイプ」「ワイパータイプ」でしょう。
ウォッシャー液ならばタンクに入れるだけ、ワイパーは付け替えるだけという簡単さ、さらに言えばカー用品店で購入して作業までしてもらえば自分は何もせずに済んでしまいます。

それぞれ効果に差があるので個人により選択基準は異なりますが、見当も付けられないのであれば“自分がどれくらい車に手間を掛けることができるか”ということで考えるのも良いかもしれませんよ。
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