重なるときは重なる試練の時!?

最近、暑いなー出かけたくないなーと思いつつ日々過ごしていると、急に予定が増えるもんです。
ダラダラと過ごしたいと思っているほどスケジュールというのは不思議と重なるもので、先輩からご飯のお誘い!予定もないし、もちろんおっけー!

そんな中、お誘いをおっけーした後にまた今度は会社の同僚から、バーベキューのお誘い!
もちろん、出不精を解消を含めて快く承諾して、いやースケジュールが急に増えたなーなんて考えたら、今度は元会社の人から、遊びのお誘い。一日に三回も、電話がかかっていることも仕事以外ではまったくなかったので、いきなり夏場の予定がビッシリ埋まりました。
と思っていたら、さらにまた電話が…。

今度は友達から海へのお誘い。
ここまで来るとスケジュールがぁぁと思いつつも、なぜかうまく日程を外して、空いている日に誘われるもので断る理由も特になく、楽しみだ!と伝えて電話を切りました。

決してリア充ではないものの、なぜ一日にこんだけイベントが重なるものなんだとびっくりした驚愕の一日でした。引越し 見積もり

プールの授業の着替えについて

暑い季節になると、学校の授業ではプールに入ることが多くなります。水着に着替える必要がありますが、あなたの学校では、その場所はどうなっていましたか?

私の場合、中学と高校では更衣室という専用の部屋がありました。
しかし、小学校ではそれがありませんでした。プールは男女一緒に入るため、着替えるタイミングは同じです。なので、着替える場所を分けるかと思いきや、私の学校では分けることなく、同室で着替えていました。低学年であれば分かりますが、6年生になっても同じ部屋で一緒に着替えをしていたのです。当時はそれが当たり前で、特に何も疑問に思っていませんでした。

しかし今になってから考えてみると、かなり不自然なことです。時代が変わったということもありますが、小学校高学年という体も心も成長している時期に着替えを共にするというのはマズイことだと思いました。
おそらく、今はもう別々だとは思いますが、私の小学校時代のことを話すと驚く方は多いと思います。

出会い 熟女

またも発売ランチパスポート本

7月25日からタウン情報岡山からランチパスポートの続編が発売されました。
この本は税入れたら1008円ですが3軒?4軒使えば元が取れる嬉しい雑誌です。一度に一つのお店は3回まで利用できます。なので あるお店の人気メニューが食べたくても三度までしかサービスが受けられません。

前のお店も新しく載ったお店も登場し、ランチメニューがほぼ500円で食べれます。デザートページも今回は後ろの方にありメジャー店のパフェが半額で食べれたりします。

前回のランチメパスポート本ですが友人の方から譲りうけ、まだまだ期間中だったのにいただけて 大活用しました。特に女性とデートする時にパスポートのお店ばかり開拓して行ったものです。やはりそういうお店はお昼時 すごくお客様で溢れて待ち時間もきまづかったかもしれません。

今回のパスポート本の目標ですが 10回は最低でも使える時に思います。しかも、うどんとか定食の地元の名店まで載っておるので複数回 同じお店に行く予感もします。
浮気調査

理想的な年齢の重ね方

年をとることがあたかも“悪”であるかのようにすら、感じさせるのが現代の若さ崇拝文化です。でもその呪縛から自由になって、年をとることは“特権”であると考え直してみましょう。たくさんの経験をしてきたからこそ、自分の価値観を信じ、余計な悩みや不安に翻弄されないでいけるはずです。
これまでの自分の選択が、今の自分を形成しているのであり、今までの生き方を自分なりに受け入れ、誇りに感じることができれば、年齢をとることが怖くはなくなるはずです。若さこそ素晴らしい、特に日本の女性は簡単にそういった刷り込みにハマってしまいます。
でもフランスのような国をみれば、ただ若いだけというより経験を重ねた熟女のほうが女としてのステータスは上という価値観が生きている文化だってあるし、そちらのほうが女性にとって生きやすい考え方だと思いませんか。とにかくやみくもに、若さだけを良しとする見方を捨てれば、年齢を重ねることにももっとポジティブになれるでしょう。年齢を重ねていくにつれ、増える楽しみのひとつは「昔って、こんなんだったね」と懐かしく思い出せることかと思います。
過去を振り返ることは決して悪いことではありません、むしろ昔の楽しかった思い出をたくさん振り返る人ほど、現在の幸福度も高く、将来のことももっと前向きに考えられる傾向にあると言います。また幼なじみや学生時代からの友人など、昔からの友だちとの付き合いがあると、人はより楽観的に人生を楽しめるとも言います。
長い人生だからこそ、気のおけない友だちとの交流は支えや励みとなってくれることでしょう。これも年を重ねたからこそ、実感できる幸せのひとつではないでしょうか。無利息